肖像権啓蒙キャンペーン

キャンペーンキャラクターについて

肖像権という言葉は子どもたちにとって馴染みの薄い言葉かもしれません。そのため肖像権の語感から着想し、親しみやすく愛されるキャラクターというコンセプトのもと、「肖像権」→「しょう象犬」という言葉遊びで、“象の帽子をかぶった犬”を制作しました。
今後は、このキャラクターが“肖像権の番犬”として様々なメディアの中で、肖像権侵害がなくなる社会を目指して活躍してまいります。<br />
ぜひ、ご注目いただきますとともに、かわいがっていただければ幸いです。